
CONCEPT

時代の流れを見据え考動し何事にも[誠意]と[感謝]を。
心から「ありがとう」といってくださるお客様に感謝とお礼を忘れず、お客様という友を作る。お仕事を頂いているから食事が出来、暖かい家で過ごすことが出来、心身ともに健康でいられる事を忘れてはいけない。
①適正な利益を上げ、顧客を大切にし、協力者、協力会社を大切にし「感謝」を忘れない。何事にも慢心することなく堅実経営に徹し、自らの力で何が出来るかを考え、常に「ありがとう」の精神を推進する。
②1回だけの限られた人生だから、その人生を大切にする。出会えたことに「感謝」 そして「誠意」をもって接する。社員が健康であり、幸せであり、生活にも会社にも満足と自己成長を感じられる会社にする。
③先をみた経営を実践する
5年先10年先を思案し、バランスよく、どんな環境にも対応できる柔軟な小回りの利く経営を実践する。
④自分の人生をより豊かに、他者の人生にも配慮できる人の集団にする。いい人、いい会社と付き合い、正しい商売をし、他社の嫌がる事、難しい仕事にも積極的にチャレンジする。会社を取り巻く全ての人々から「いい会社」「助かりました」「ありがとう」と言われる会社をめざす。
⑤恩を返す
何事にも感謝と恩を忘れてはならない。一人で出来る事は限られている。人に感謝し、会社に感謝し、お客様に感謝し、出会いに感謝、人のため社会のために奉仕する。時代の流れを読み、必要とされる会社へ、重要とされる会社へ、いつまでも社員に寄り添えるそんな会社であれるように努力する。
警備業法等に基づく標識の掲示

